国公立大学の志願状況・倍率の中間発表

文部科学省が2020年1月31日、令和2年度(2020年度)国公立大学入学者選抜の1月31日午前10時現在の志願状況の中間発表をしました。

国立(前期)は募集人員6万3,823人に対し志願者数が4万3,218人で志願倍率が0.7倍で、国立(後期)は募集人員1万4,165人に対し志願者数が2万1,859人で志願倍率が1.5倍とのこと。

国公立(前期・後期・中期)合計は募集人員10万137人に対し、志願者数が8万5,753人で、志願倍率が0.9倍だそうです。

なお、志願状況については各大学のWebサイト上でも公表されているそうです。是非チェックしてみてください。