医学部小論文・面接対策

万全な「医系小論文」対策

医学部小論文

現在ほとんどの最難関に位置する医学部では、医学に関する考察、最近の医療を巡る時事問題や研究成果について出題されます。つまり、勉強とはべつに「医系小論文」の対策も必要不可欠ということです。
しかし、多くの場合、「医系小論文」の対策は、入試直前に駆け込み的に指導する医学部系予備校が多く、知識や技術が定着する前に受験本番を迎えてしまう事例が数多くみうけられます。学力の大切な仕上げの時期に、詰め込み式に医系小論文対策を付け焼刃のように習ったところで、一朝一夕には身につくはずがありません。
ニチガク医進館では、早期の段階より「医系小論文」の指導にも力を入れています。受験する大学によって異なる設問形式から出題テーマまで、過去のデータからの分析とともに、一人ひとりの現状に照らして、押さえるべきポイントを伝授します。
また、医学部生チューターが多いことも大きな特徴であるニチガク医進館なので、日々、医学部生と接することで、自然と医療に対しての知識や基本的な考え方を育む環境でもあります。

面接指導、書類作成まで完璧にサポート

現在ほとんどの大学の医学部は面接試験も行っています。学力だけではなく医師としてふさわしい人間性なのか、また入学後もついていける人物なのかを面接で判断しようとしているのでしょう。
ただでさえもこなさなければならない勉強量の中、面接試験の対策にまで時間を割けないという医学部志望生が大半だと思いますし、それ以前に、医学部合格対策に特化した面接指導のノウハウを持った予備校は皆無といっても過言ではありません。
しかし、ニチガク医進館は、医学部面接の指導も完備しています。しかも、勉強時間を圧迫しないよう、極力少ない時間で効率よく合格できる指導体系が整っています。
試験には合格点をとれても、面接で落とされたという残念過ぎる結果を招かないよう、ニチガク医進館では、卒業生からシェアされた大量の面接体験を分析し、確実に合格するための訓練も行っています。
さらに、奨学金制度を利用することを考えている受験生のサポートも万全です。
埼玉県など、奨学金制度の応募者が多いため、倍率は高いですが、その高倍率の中、書類審査で確実に通る書類を書くためのノウハウも伝授しています。
学力アップはもちろんのことですが、このような「医学部合格をサポートするために出来ることのすべて」が揃ってこそ、真の医学部専門予備校なのではないでしょうか。

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